山口県のデジタル改革拠点施設「YーBASE」に外観検査AI「Gemini eye」が採用。企業のデジタル化を支援。


山口県が11月1日、山口市に解説した「YーBASE」に外観検査AI「Gemini eye」が採用され、外観検査AIのデモンストレーション展示を開始しました。

 

【YーBASE概要】
YーBASEは、山口県が官民連携でデジタル改革を推進する目的で開設をした施設です。
AIや5Gなどを活用したデモ展示を行っており、最先端のデジタル技術を紹介します。
技術協力にはNTT西日本が、5Gの施設内への整備にはNTTドコモが協力しており、
平日には専門スタッフも常駐し、デジタル技術の導入を検討する企業などに情報提供を行っています。

【展示について】
YーBASEの展示品に当社「Gemini eye」が採用され、外観検査AIのデモンストレーションを開始しました。
簡易で直感的に理解しやすいUIで外観検査を行う様子を見ることが出来ます。
「Gemini eye」は業界・製品を選ばず、多様な製品で検査を行うことができます。詳細の説明やデモンストレーションをご希望の方は問い合わせ先までご連絡ください。

 

 

【メディアでの取り上げ】

【山口】デジタル改革拠点施設「Y-BASE」オープン(山口放送)
https://kry.co.jp/news/news102562avwublv82wba8.html